艦これ御朱印帳

艦内神社の御朱印を集める

休艦日その82 鴨池緑地公園・鴨池公園・鹿児島縣護國神社(鹿児島県鹿児島市)———— 2018年 7月15日

鹿児島海軍航空隊 鹿児島海軍航空隊(かごしまかいぐんこうくうたい)は、日本海軍の部隊・教育機関の一つ。太平洋戦争の開戦に伴い、海軍航空兵力の増強を図るため、搭乗・整備に至る前の予科練の練成を行うべく発足した。(wikipediaより) 貴様と俺の碑 …

休艦日その81 慰霊碑公園(鹿児島県指宿市) / 谷山護国神社(鹿児島県鹿児島市)———— 2018年 7月15日

指宿海軍航空基地跡 慰霊碑公園 指宿市東方にある『田良浜』には,かつて指宿海軍航空基地がありました。昭和18年から実際に飛行機の発着が行われ,特攻隊の出撃基地にもなりました。それらの英霊を慰霊するため,特攻隊として飛び立っていった若者が82…

休艦日その80 花瀬望比公園(鹿児島県指宿市)———— 2018年 7月15日

花瀬望比公園(はなぜぼうひこうえん) 開聞岳噴火の溶岩でできた景勝の地にある公園は,第二次世界大戦でフィリピン方面で戦死された山下大将ら47万6千有余の霊が鎮められています。毎年,3月27日には戦没者慰霊祭が行われます。(いぶすき観光ネットより) …

休艦日その79 片平山公園・火之神公園平和祈念展望台(鹿児島県枕崎市)———— 2018年 7月15日

枕崎市における戦災の状況 太平洋戦争末期、軍部は本土決戦の準備に追われていた。敵の上陸地点として鹿児島県では枕崎市沿岸も重要地点の一つとされていた。そこで昭和19年舶舶工兵部隊の暁部隊の配備に次いで、主力部隊として昭和20年4月には護南兵団の配…

休艦日その78 万世特攻平和祈念館(鹿児島県南さつま市)———— 2018年 7月15日

万世特攻平和祈念館 陸軍最後の特攻基地。昭和18年夏から19年末にかけて吹上浜に建設されたのが、陸軍最後の特攻基地「万世飛行場」。この飛行場はわずか4ヶ月しか使われませんでしたが、17歳の少年飛行兵を含め200人近い特攻隊員が“祖国のため”を合言葉に、…

休艦日その77 出水特攻碑公園・特攻神社(鹿児島県出水市)———— 2018年 7月15日

出水海軍航空隊 出水海軍航空隊(いずみかいぐんこうくうたい)は、日本海軍の部隊・教育機関の一つ。太平洋戦争開戦後の航空要員大量養成のため、初歩練習部隊として設置した。翌年には整備訓練航空隊を増設した。前述の航空隊を「第一出水海軍航空隊」、後述…

休艦日その76 関崎砲台跡地(大分県佐賀関町) / 佐伯海軍航空指揮所跡(大分県佐伯市)———— 2018年 6月17日

関崎砲台 大正九年に佐賀関の古宮地区に陸軍築城部豊予支部が設置され、大正十五年に豊予要塞司令部が発足した折に、豊後水道から敵国が攻め入らないために砲台が数箇所に設けられました。 その時に、ここにも砲台が設置されましたが、一度も発射されること…

休艦日その75 大分のダブル機雷(大分県別府市 八幡竈門神社)———— 2018年 6月17日

八幡竈門神社 仁徳天皇(在位312-399年)御宇のとき曰く、日本武尊および神功皇后(200年頃説)が西征のとき豊後州速見郡竈門荘亀山に行宮(天皇行幸の仮宮)を造る。このとき国常立尊、天照大御神を始め三十三神奉斎する。次に聖武天皇(在位724-749年)…

休艦日その74 下関要塞 高倉堡塁跡(福岡県北九州市) ———— 2018年 6月3日

高蔵山森林公園 小倉南区の高蔵山の中腹に位置する公園。県道から少し離れた場所にあるため、静かな雰囲気の中で、自然が満喫できます。 春は芝生公園で梅や桜の花見、初夏には新緑、夏は親水広場で水遊び、秋には紅葉狩りにドングリひろいなど、四季を通じ…

休艦日その73 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(岐阜県各務原市) ———— 2018年 5月5日

かかみがはら航空宇宙科学博物館 かかみがはら航空宇宙科学博物館(かかみがはらこうくううちゅうかがくはくぶつかん)は、岐阜県各務原市にある博物館。 国産の航空機や実験機、航空関連資料、さらに宇宙開発関連資料などを収集、展示すると共に体験的な学…

休艦日その72 畝傍の森(青山霊園) / 初霜の錨(山田記念病院) / 国立科学博物館(東京都港区・墨田区・台東区) ———— 2018年 5月4日

畝傍 (防護巡洋艦) 畝傍(うねび)は、大日本帝国海軍の防護巡洋艦である。フランスで建造された最初の日本海軍軍艦で、1886年(明治19年)10月に完成、日本に回航される途中、同年12月上旬にシンガポール出発後、消息不明となった。 艦名は奈良県の畝傍山よ…

休艦日その71 南極観測船 宗谷(東京都江東区) ———— 2018年 5月4日

宗谷 (船) 宗谷(そうや)は、数奇な運命をたどった日本の砕氷船である。海上保安庁の巡視船としての船番号は PL107。昭和期の多くの歴史的事件に関わり、特に1956年から1962年まで南極観測船(初代)を務め日本の南極観測事業の礎を築いたことで知られる。…

休艦日その70 靖国神社 遊就館(東京都千代田区) ———— 2018年 5月4日

遊就館 遊就館(ゆうしゅうかん)は、靖国神社境内に併設された同社の祭神ゆかりの資料を集めた宝物館(博物館法の適用外)。 幕末維新期の動乱から大東亜戦争(太平洋戦争)に至る戦没者、国事殉難者を祭神とする靖国神社の施設として、戦没者や軍事関係の…

艦了 靖国神社(東京都千代田区) ———— 2018年 5月4日

靖国神社 靖國神社(靖國神社、やすくにじんじゃ)は、東京都千代田区九段北にある神社である。 九段坂の坂上に東面して鎮座し、日本の軍人、軍属等を主な祭神として祀る。勅祭社で旧別格官幣社。 境内は、桜の名所として知られる他、大鳥居が東に向いている…

第72隻目 戦艦・武蔵(埼玉県さいたま市 氷川神社) ———— 2018年 5月3日

武蔵 (戦艦) 艦内には「武蔵神社」があり、御神体は武蔵国氷川神社から分霊したものだった。位置は上甲板右舷、長官室・艦長室前の通路上である。竣工式に氷川神社の神主が招かれており、また伊勢神宮、長崎諏訪神社の系列社もあったとされる。(wikipediaよ…

第71隻目 戦艦・武蔵 / 軽巡洋艦・五十鈴(東京都渋谷区 東郷神社) ———— 2018年 5月3日

武蔵 (戦艦) 武蔵(むさし)は、第二次世界大戦中に建造された大日本帝国海軍の大和型戦艦の二番艦である[2]。当時は武藏と表記された。この名を持つ大日本帝国海軍の艦船としては3隻目にあたる。また、武蔵は大日本帝国海軍が建造した最後の戦艦でもあった…

第70隻目 戦艦・金剛 / 比叡 / 陸奥 / 武蔵 / 軽巡洋艦・阿武隈(東京都渋谷区 明治神宮) ———— 2018年 5月3日

戦艦 戦艦(せんかん、英: battleship)とは、軍艦の艦種の一つである。強大な艦砲と堅牢な装甲を備え、海戦が主に砲撃戦に頼った時代に、海上決戦の主力となることに特化していた。第二次世界大戦頃までは、各国家の軍事力の象徴的存在であり、世界のパワー…

第69隻目 軽巡洋艦・多摩(東京都府中市 大國魂神社) ———— 2018年 5月3日

多摩 (軽巡洋艦) 多摩(たま)は、日本海軍の二等巡洋艦 (軽巡洋艦)。 球磨型の2番艦。 その艦名は、多摩川に因んで命名された。 多摩の沈没から70年を経た2014年10月25日、多摩の艦内神社であった大国魂神社(東京都府中市)にて、多摩に乗り組んでいた戦没…

休艦日その69 観音崎公園 戦没船員の碑・駆逐艦村雨慰霊碑(神奈川県横須賀市) ———— 2018年 5月3日

観音崎公園 観音崎公園(かんのんざきこうえん)は、神奈川県横須賀市の観音崎に位置する神奈川県立の都市公園(広域公園)である。照葉樹の森や海岸の磯など、豊かな自然を生かした公園となっている。 戦没船員の碑は1971年、公益財団法人殉職船員顕彰会が…

休艦日その68 ヴェルニー公園(神奈川県横須賀市) ———— 2018年 5月3日

ヴェルニー公園 ヴェルニー公園は、神奈川県横須賀市汐入町に位置する市立の都市公園(近隣公園)である。年中無休。名称は横須賀造兵廠その他の近代施設の建設を指導し、日本の近代化を支援したフランス人技術者レオンス・ヴェルニーに由来する。ヴェルニー…

第68隻目 潜水艦・伊202(神奈川県鎌倉市 鶴岡八幡宮) ———— 2018年 5月2日

鶴岡八幡宮 鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう)は、神奈川県鎌倉市にある神社。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。 別称として鎌倉八幡宮とも呼ばれる。武家源氏、鎌倉武士の守護神。鎌倉初代将軍源頼朝ゆかりの神社として全国の八幡社の中…

休艦日その67 三笠公園(神奈川県横須賀市) ———— 2018年 5月2日

三笠公園 三笠公園(みかさこうえん)は、神奈川県横須賀市にある都市公園(歴史公園)である。横須賀新港に面しており、大日本帝国海軍の戦艦「三笠」が保存・公開されている。(wikipediaより) 三笠 (戦艦) 三笠(みかさ)は、大日本帝国海軍の戦艦で、敷…

第67隻目 重巡洋艦・衣笠(神奈川県横須賀市 走水神社) ———— 2018年 5月2日

衣笠 (重巡洋艦) 衣笠(きぬがさ/きぬかさ)は日本海軍の青葉型重巡洋艦2番艦。 1927年(昭和2年)9月に竣工した。1942年(昭和17年)11月、第三次ソロモン海戦で空襲を受け沈没した。 また艦内神社には神奈川県横須賀市の走水神社と京都市の平野神社があり、…

第66隻目 重巡洋艦・足柄(神奈川県南足柄市 足柄神社) ———— 2018年 5月2日

足柄 (重巡洋艦) 足柄(あしがら)は、日本海軍の重巡洋艦。妙高型の3番艦。川崎重工業神戸造船所にて建造。艦名は神奈川県箱根の足柄山に因んで命名された。なお、戦後この名称は海上自衛隊のあたご型護衛艦の2番艦「あしがら」に受け継がれている。 1937年…

休艦日その66 下関要塞 矢筈山堡塁(矢筈山キャンプ場)(福岡県北九州市) ———— 2018年 4月1日

矢筈山キャンプ場 矢筈山キャンプ場は、福岡県北九州市門司区にある矢筈山(やはずやま:266m)の山頂部に位置し、軍事用に作られたと思われる壕やトンネルなどの歴史的建造物を施設として利用しているキャンプ場です。その歴史的な魅力もさることながら、季…

休艦日その65 下関要塞 古城山砲台跡地(和布刈公園) / 下関要塞 手向砲台跡地(手向山公園)(福岡県北九州市) ———— 2018年 3月11日

下関要塞 九州側は富野から東は和布刈、南は高蔵山にかけての小倉、門司の山々、下関側は火の山、霊鷺山などの山々の全体を要塞として活用した巨大な要塞で、小倉にあった第12師団の管轄下にあった。明治時代の任務は関門海峡、周防灘の沿岸防備であった。昭…

休艦日その64 三菱兵器住吉トンネル工場跡・長崎県防空本部跡(立山防空壕)・長崎県護国神社(長崎県長崎市) ———— 2018年 3月4日

三菱兵器住吉トンネル工場跡 三菱兵器住吉トンネル工場跡(みつびしへいきすみよしトンネルこうじょうあと)は、太平洋戦争末期、長崎県長崎市に造られた三菱重工業長崎兵器製作所(三菱兵器)住吉トンネル工場の遺構。(wikipediaより) 立山防空壕 立山防…

休艦日その63 予科練平和記念館 / 雄翔館(茨城県稲敷郡) ———— 2018年 2月12日

霞ヶ浦海軍航空隊 霞ヶ浦海軍航空隊(かすみがうら かいぐんこうくうたい)とは、1922年(大正11年)大日本帝国海軍で3番目に設立され、1945年(昭和20年)の終戦まで存続した航空部隊。航空隊要員の操縦教育を担当した。 1920年(大正9年)から整地・湖岸の…

休艦日その62 筑波海軍航空隊記念館(茨城県笠間市) ———— 2018年 2月12日

筑波海軍航空隊 筑波海軍航空隊(つくばかいぐんこうくうたい)は、日本海軍の部隊の一つ。戦闘機専修搭乗員の教育を推進するため、戦闘機に搭乗するまでの実機練習を推進した。しかし絶対国防圏策定後の昭和19年以降は防空実施部隊となった。末期には特別攻…

休艦日その61 茨城県護国神社(茨城県水戸市) ———— 2018年 2月11日

茨城県護国神社 茨城県護国神社(いばらきけんごこくじんじゃ)は茨城県水戸市の偕楽園桜山にある神社(護国神社)。茨城県下の戦没者を祀る。神紋は丸に桜紋。 敗戦後、護国神社は軍国主義施設と見なされ、存続を図るために改称を余儀なくされた。茨城県護…